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自問自答

エンジン

今日は学校の復習会。

 

 

仕事がたまたま連休で、復習会の前にちゃんと勉強しておきたかったけど、なかなかエンジンがかからなくて、何もできないまま参加する事に。

 

着いていけないかと心配してたけど、自分のメモは思ったよりちゃんと取れていて、他人の理解を通して、更に理解を深めることができました。

 

また、余談から、私の処方が間違っていた事がわかってしまい、途中からそちらに気を取られてしまった。

 

ホメオパシーは「似たものが似たものを癒す」という療法です。人工の病は、自然の病を呑み込む事ができます。

 

職場の同僚に依頼されてレメディを処方し、症状は少し変化して、効いているのかいないのか判断が難しかった。

でも、少し元気になってきているように感じられる事、訴える症状がよりレメディに近づいている事で、治癒に向かっているのかな⁉️と思っていました。

 

でも、最初になかった症状を訴えられ、それがマテリアメディカに載っているから、それがレメディの作用だと、効いているのだと安心していたけど、それはプルービングだという事がわかりました。

 

さて、再検討です。

 

 

小さな全体性から大きな全体性へと。

内臓レベルから、身体レベル、精神レベルへと全体性は大きくなっていきます。それが、ホメオパシーの処方。

西洋医学なら、だんだん小さくなっていきます。内臓から、細胞へ、菌とかミクロレベルへ。

 

 

ごめんなさい、読者さま。説明する気がありません。

今日は、学んだことを走り書きに、かかったエンジンを冷めない熱に変えるために、書いてます。

 

そっか、そっか。

正しい処方に、こうやって近づいて行けばいいんだな。

間違ってたけど、うれしいな。間違いがわかって。

 

勉強しよ‼️